VC6++ で以降VC++で無くなった機能など。【随時更新中】

VC6++ で一旦VC++は完成しました。しかし以降のVC++で継承されなかった機能が色々あります。


VC6++( VB6だったかも ) をインストールすると以下のディレクトリに、汎用アイコンやカーソル がインストールされます。アプリのボタンやカーソルを変更するときに使えます。少々古めかしいデザインのものもあります。

C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual StuC:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\Common\Graphics

以下フォルダのものは割と現代的できれい。 “Free” と記載しているので、ベースとしてオリジナルを作成したりしたています。

C:\Program Files (x86)\Microsoft Visual StuC:\Program Files (x86)\Microsoft Visual Studio\Common\Graphics\Icons\Free

以下一部サンプルです。


以上、随時更新中です。

弊方では、オフラインのWindows 8.1 で VC6++ を使用できるようにしています。VC6++でお困りの場合、こちらよりご相談ください。

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