VB6/VBA 留意点まとめ【随時更新中】

極まれに使用するVB6/VBAにて他言語と異なる点の留意事項覚え書きです。

IDE上でUI配列が使用できる。.NETではなくなっている。

UI配列にuboundは使えない。ubound(text()) はNG、TextLever.UBound がただしい。

UI配列はアクセスしなければ欠番があってもよい。

他言語と比べ、配列は宣言数+1つ確保される。

フォームエディタで編集すると時間がかかる場合は、フォーム部はコード手打ちしても良い。

Win10以降では、管理者で実行した方がよい。多分レジストリ書込みを行っている。

長いイベント内でbrakeするとき、イベント先頭で一次brekeしないと、brakeしない場合あり。

挙動がおかしいときは、IDEを再起動する必要性が高い。

コードエディタのUNDOは一回しか効かない。複数戻したいとはき、プロジェクト解放 を行う。

フォームエディタのUNDO無い。戻したいとはき、プロジェクト解放 を行う。

フォームエディタで複数UIを選択する場合は、選択矩形領域に部分的かかっているUIも選択される。

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